★オレ達の新曲もはいってるよ〜!!

  • Mestizos y Cumbia Musicos de Extremo Oriente

~極東混血音楽特集~

Various Artists

定価:¥1800 (WITHOUT TAX) ¥1,890 (in tax)

20142/5発売

POS: 4988044007345

Label: MECALIC SOUND/MS-002

Compiled by LITTLE MASTA for MECALIC SOUND

Mastering by Masahiro Kubota  Designed by FeyFon fromCh6

コロンビアで産まれ、レゲエ/アフロ/サルサの影響を受け進化してきたクンビアミュージック!!

日本/台湾でも続々とクンビア/メスティーソを標榜するバンド/アーティストが活発に活動し、高まりを見せているクンビアミュージックをコンパイルしたコンピレーション第一弾!!

収録楽曲(Performed/Music/Words)

1.風が吹くKaze ga fuku (afro BOOGALOO SKA ACADEMY/KAZU SUDO ){東京}

2.Garlic Holic(KATUSI from EL SKUNK DI YAWDIE &EXTRAVAGANZA feat. CHAN-MIKA+長崎真吾/CHANMIKA+長崎真吾/CHANMIKA){岩手/横浜}

3.X-DANCE CUMBIA(OBRIGARRD(HAZU main pass)/OBRIGARRD){名古屋}

4.La Cumbia Balkanera(La Cumbia Del Sol/Fao/Fao & Carol Avila){台北}

5.ちょんちょんキジムナー Chon ChonKijimunar(LITTLE MASTA/沖縄県民謡/照屋林助+川上進行+照屋政雄034-6212-9 政雄のキジムナー(JASRAC) {那覇/川崎}

6.骸骨ワルツCalavera Waltz (iYABASTARDS!/Kaoru/iYABASTARDS!){コザ}

7.iR(THE ZOOT16/THE ZOOT16/THE ZOOT16){東京}

8.Bambi(Rojo Regalo/PICO NAKAJIMA/KYOKO OGINO){大阪}

9.Cumbia Sobre El Puerto(EKD/EKD){東京}

10.MOVEMENT(SKYLARKING/Hiroki Hasegawa){名古屋}

11.串本節Kushimoto Bushi(Min-yo Crusaders/Trad of Wakayama Pref){東京}

12.CENTER GUY(DUB BASTARDS/HI-DE/HI-DE){東京}

監修のリトルマスタから一言

ワタクシゴトばかりになりますが、2002年にFidelNadal(元マノネグラ、元トドストスムエルトス)のフジロック出演をはじめとするジャパンツアーを一緒に演奏して、クンビアに本格的に出会って、このチョーかっこいい音楽にハマってあっという間に10年以上が過ぎ去ってしまいました。しかし、未だにハマり続けている。飽きやすい自分の性格からしてなんと懐の深い何でも飲み込んでしまう音楽なんだろう?と不思議に思ってしまうことも多々あり。この音楽の魅力をなんとか自分のものにしたい、色んな人に紹介したい、と思い、活動を続けてきました。

この10年ちょいの自分の活動はといえば、スカコア、スカパンクブームをオーセン的なものまで引っ張ってきたいと思い、やっきになってその時代にあうオーセンスカを模索していたブルービートプレイヤーズが案の定、無理しすぎて、空中分解→解散(現在は再活動中)し、自分も少しリハビリしながら、次、自分が夢中になれる音楽は何?といった状況でのFidelからの洗礼、THE ZOOT16への加入、自分のソロ活動をバンドに、といったものでした。震災→原発事故以降はメッセージ色も強化されざるを得ませんでしたし、沖縄に来てからは、更に前ノメリ活動。

さて、ギンギンに活動しているとやっぱ、面白いアーティストと沢山出会ってしまうもの。初めて会う人たちもいれば、久々の再会の人もいる。俊美氏や、ホテイ氏は、僕が、過去に脱線3A&Rをやっていた頃から知ってはいたのだが、よく話をするようになったのは、やはり、ズートで一緒になってから。昔の音楽的ベクトルは三者三様だったのが、見事にズートで一致したのは、単純に嬉しかった。昔からイベントで一緒だったEKDや、ミリオンバンブーで面識もあったロホは、僕が沖縄に来てすぐ、ツアーで来沖していたので、沖縄でこのシーンを盛り上げたかったものとして、珍しく追っかけし、よく話すようになったり。そんな中でコザの若いパンクスがクンビアやってるのを知って感動したり。(ヤバスターズ)2013年は積極的にツアーに出て、ダブバスターズや、オブリガードと遭遇してしまったり。(Very Be Carefulジャパンツアー2013)といった出会いが続いてしまうと一枚のCDで聴かせたいと思うのはレーベル運営者の性なのだろうか?スカで言うとSkaville Japanのようなコンピを作ったら面白いかもと思っていた所にFB経由で何やら台湾にクンビアバンドが居て東京ツアーをするらしいという情報が飛び込んでくる。次の自分の行動はいたってシンプルで「いいね」を押して、バンドの首謀者らしきFao Toへの友達申請である。即、繋がったことは言うまでもない。ネット経由でのやり取りは、KATUSI、スカイラーキンと続き、東京のバンドメンバーの「そら」にこの企画のことを話したところ、民謡クルセイダーズなるバンドを始めたというではないか!!クルマで音質の悪いリハ音源を聞かされたのだが、心の中では二つ返事でOKだったのだ。

最後に、こういった出会いの機会の数々をアツいイベントを通して与えてくれたショーゴ率いるジャポニカスや、いつも自分のワガママを聞いてくれるユニオンスタッフに感謝しながら、このコンピレーションが色んな人の手に取られるのを願ってやみません。

リトルマスタ

企画趣旨:元々、コロンビアで産まれたクンビア。レゲエ/アフロ/サルサの影響を受け進化してきました。この15年強、南米を中心にクンビア熱は全世界的に高まってきており、日本各地、台湾でも続々とクンビア/メスティーソを標榜するバンド/アーティストが活発に活動しています。そういったシーンの断片を残すべくコンピレーションを企画します。

参加アーティスト紹介

1.afro BOOGALOO SKA ACADEMY (東京)_スリーワンレングス、カリビアンダンディとぶれることなくレゲエ、スカ、ラテンと様々なクールな音楽をスピンしてきたホテイ氏ことKAZU SUDOのプロジェクト。今回のトラックにはDUB BASTARDSより、ANIKIryoheiが参加。DJとしての活動は、今や全世界を股にかける活躍で、国内/海外のビッグフェスへの出演は勿論のこと、Very Be CarefulManu Chaoなどの来日ツアーサポート、レギュラーイベント継続、と一体いつ寝ているのかと思うほどの活動ぶりだが、実際、現場で酔っ払ってフロアで寝てしまうと、誰も起こせないし、運べない(^^;レゲエを中心としたカリブ海近郊のREBEL MUSIC (ROCK LATINO-CUMBIA-MESTIZO-PATCHANKA-REGGAE-SKA-DUB-STEPPER-PUNK)にまつわる世界観を現代東京的に解釈し、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイルをひたすら貫く硬派DJ

2.KATUSI from EL SKUNK DI YAWDIE &EXTRAVAGANZA feat. CHAN-MIKA&長崎真吾(岩手)_KATUSI_岩手県花巻市出身。90年代後半から、東京にて数々のバンドにてドラマーとしてLIVEやセッション、レコーディング中心に活動。03年、当時在籍していたバンドFISHDOGにてメルダックよりアルバムをリリース。05年より拠点を岩手に移す。サポートライブやレコーディングを中心に活動。09年、自身のバンドEL SKUNK DI YAWDIE にてPヴァインレコードよりデビュー。KAIKOO、ロンドンナイト、フジロックフェスティバルに出演。2010年、フェスタデラマ出演。2011年、荒吐、フェスタデラマ、フジロックフェスティバルへ二度目の出演を果たす。同年、TOKYONO1 SOUL SETのサポートパーカッションとして参加。2012年、ミュージシャン仲間と作り上げたソロアルバムをPヴァインレコードからリリース。2013年、パーカッショニスト、ドラマーとしてLIVEを中心に全国で活動中。

長崎真吾_1978年横浜出身。雑食。自身のバンドで歌い手としてフロントに立っていたこともあり、歌心溢れるギタリスト、コンポーザー。Spinna B-ILLのパーマネントバンドや、伊原anikki広志とのギターDUO "venue" の他、独自の世界観のあるシンガー、ミュージシャンと数多く演奏を重ねる。2013/7/30 オリジナルインストアルバム"Sun Goes Sun Down"をリリースし、

ソロアーティストとしても活動中。共演アーティスト(敬称略/順不同)Spinna B-ILL / eli(ex.LoveTambourines) / keyco / Likkle Mai / CHAN-MIKA / Rickie-G / COMA-CHI / 大石昌良 / HanaH / キムウリョン(ex.cutman-booche) / 竹本健一 小林亮三(ex.cune ) /星子健太郎 玉手ゆういち 保刈あかね 小久保淳平 /川島敬治 平方元 / hinaco / 千尋 / KOHDAI (BRIDGE STYLE) / 青谷明日香 / etc…

CHAN-MIKA_横浜出身。RBHIPHOPに衝撃を受け、レコードを使いClubで歌いはじめる。ファンク・ソウル・ジャズ・レゲエの生音に魅了されバンドヴォーカルとして活動していく中、NYJAMAICAAUSTRALIA等海外でのセッションを重ね、2011年 OASIS BOB MARLEY SONGS DAYにおいて最優秀賞を獲得し話題になる。EL SKUNK DI YAWDIEKATUSIが中心となって制作されたアルバム『Rhythm Messenger』で「マチマチ」を制作、2012HOME GROWN「サン・トワ・マミー」、NG HEADSEESAW GAME」にフィーチャリングで参加。また、HIPHOPシーンでコアな人気を誇る鎮座DOPENESS率いる鎮座DOPENESSDOPINGBANDMC・コーラスとしてジャンルの枠に捕らわれない活動を精力的に行っている。ファンシーなハスキーヴォイスファンキーなライブパフォーマンスで正式音源リリース前にも関わらず「One Love Jamaica Festival」「Green GreenMusic Festival」「Ocean Peoples」「WINDBLOW」「りんご音楽祭」など野外フェスへ出演。20128月に待望の1stアルバム「SIDE 2 SIDE」をリリースし、iTunes Reggae部門ではBEST NEW ARTISTに選出され、現在最も注目を浴びている女性シンガーとして、今後の活動が期待されている。2ndフルアルバムを1312月にリリース

3.OBRIGARRD(HAZU main pass)(名古屋)_Twigy、故TOKONA-Xらとともに名古屋のシーンを形成してきたヴェテラン・プロデューサー/DJHAZU(BEATKICKS)、そして変幻自在のNU WORLDメーカーとして注目されるYANOMIからなる音楽旅行ユニット。ヒップホップをベースとしながらも、世界各地の辺境音楽や民族音楽を取り入れた独自の音楽性をアピール。CDJ1000、サンプラーなどの機材を操りながら、唯一無二の世界観を生み出している。

4.La Cumbia Del Sol(台北)_コロンビア出身台湾台北在住Fao Torres率いるクンビアバンド。2012年に結成し、メンバーチェンジを経て、現在のバンド名とメンバーに至る。伝統的なクンビアそのままというよりは、レゲエや、バルカンといった色々なクールなスタイルが混ざり合いバンドのグルーブの根幹を成している。台湾の若者を日夜躍らせ楽しませている多国籍バンドである。

We are a band based in Taipei (Taiwan).We started in 2012 as "La Cumbia Balkanska", but after a year the band broken up, and thus the formation of "The Cumbia From The Sun".Cumbia is part of the traditional music from Colombia, now very famous in Europe and America (Even Japan!). So we are bringing this new hot grooves to this part of Asia. But we don't play Cumbia in the traditional way. We mix it with Reggae, Balkan and many other styles. Each member of the band bring its own flavor to the band sound.We want to make you dance and smile!

www.facebook.com/lacumbiadelsol

Fao (Colombia): Percussions

Carol (Guatemala): Bass

Andy Francis (USA): Trombone

Alicia 林亞  (Taiwan): Shakers

Emmanuel Brotte (France): Clarinet

Steven Wang (Taiwan): Guitar

5.LITTLE MASTA(那覇/川崎)_BE-BOPなスカバンドBLUE BEAT PLAYERSの鍵盤奏者の傍ら(20112度目の脱退)ソロ活動に勤しむ(3枚のアルバム発表他)2002年アルゼンチンクンビアの盟主FIDEL NADAL(元マノネグラ)の来日ツアーに鍵盤サポートとして参加し、洗礼をあびる。FUJI ROCK他、各地で熱演し、以降自身のバンドMAXIMUM VIBRATIONにてクンビアレパートリーを増やし、MATE POWERVERY BE CAREFULといったドイツ、LAの現在進行形クンビアバンドとイベント共演している。THE ZOOT16の作品・ライブにも参加実績あり。スカ仕事も多く故Laurel AitkenBAD MANNERS来日ツアーの鍵盤サポートをしたりもしている。201110月より活動拠点を那覇/川崎のダブルホームとし、現在、那覇では、Dr.ヒロト(地獄車)Gt.(MONGOL800)B.ドン久保田(Tropicalism)といったメンバーと、内地では、ダブワナミッドナイトシステムのリズム隊にパーカッションそらを加えたメンバーでライブ活動中。最新アルバムはソロ3枚目となる「Save Children from Nuclear Pollution(放射能汚染から子供達を守れっ)

6.iYABASTARDS!(コザ)_クンビア、レゲエ、ダブ?民謡にハードコアパンク?名残りはあるけど、なにか違う、ズブの素人たちがよく分かりもしないまま、伝統音楽と現在進行形音楽をゴチャゴチャに掻き混ぜてしまった!沖縄はコザより2011年末、突然変異的に誕生した複雑骨折大所帯バンド、ヤ・バスターズ。20137月、1stアルバム「反骨民謡騒乱」をリリース。

7.THE ZOOT16(東京)_80年代後半、原宿ラフォーレにてアパレルショップ・セルロイドを運営し、同じく原宿で働いていた、BIKKE、川辺ヒロシと出会い、90年代に入り、TOKYO No.1 SOUL SETとして活動を開始。2002年から、自身の音楽的好奇心や冒険心を試みる場としてのソロユニット・THE ZOOT16としても並行して活動をスタートさせている!!その後の大活躍は周知の事実。フジロック出演経験者は多数あれど、紅白歌合戦出演経験者はこのシーンでは稀有の存在。

8.Rojo Regalo(大阪)_2006年 ''PICO'' NAKAJIMA (a.k.acopa salvo) が中心となり結成。関西を中心に全国各地の音楽フェスティバルからストリートまで、定期的に海外ツアーに挑む日本屈指のクンビアバンド。昭和歌謡の哀愁や熱さ、それらとクンビアを中心にしたアフロ、キュー バン、ラテンミュージックにパンクやレゲエの持つレヴェルなメッセージをのせた真の愛の力と社会的メッセージを歌う「大阪南米フューチャー・ミクスチャー・ダンス アンド レベル・ミュージック」を発信中。

9.EKD(東京)_"未来世紀メキシコの一員としての活動の中で、ラテン文化圏の現在進行形レベル音楽に触れる事で強いパチャンガ・メッセージと出会う。2007年、"究極の初期衝動"と呼ばれたオリジナル1st アルバム『Para Todos Todo』をリリース。ギター、ベース、ドラム、サンプラー等、すべての楽器を一人で演奏し、カセットMTRでの多重録音によって生まれた奇異で鮮烈な1枚となる。同時にライブ活動を開始。 中南米で見られる様な土着的音楽スタイルを軸に、ギターと歌(EKDDIK)とボタン(SAUDI)をオリジナルスタイルとして、ドラムス(ピーチ岩崎from COPA SALVO)やパーカッション(ゴージャス尾原 from ボンクラ峠)を加えた編成で活動中。CARIBBEAN DANDYを通じてJAPONICUSの主催するイベントや数々のフェスティバルに出演。2009年夏に2ndアルバム『FANTASMA』、2011年秋に3rdアルバム『BON VOYAGE!』、2012年夏には4thアルバム『ぐるぐる』をリリースしている。

10.SKYLARKING(名古屋_2002年結成。カリブ音楽を軸に幅広い活動を続ける総合エンターテイメント集団。ラテン色の強いスカ、ロックステディを得意とするトロピカルなバンドサウンドと、カリブの匂い漂う陽気なライブパフォーマンスでジャンルを超えた幅広い層から支持を得ている。2009年から新メンバーを加え音楽活動以外にも様々なプロジェクトを企画運営している。これまでに自主レーベル「Cariblood」より7inch、ライブCDを発表している。

11.民謡クルセイダーズ(東京)_元々ジャズ、ソウル歌手を目指して東京に上京したフレディは、偶々入った蕎麦屋のテレビで流れていた民謡番組の歌声に衝撃的な啓示を受ける。店のオヤジに話した所すぐ裏に民謡歌手が住んでいるとの事でそこを訪ね、そのまま弟子入り。以降、東京福生/西多摩エリアでブイブイいわす民謡歌手に成長。同じ頃、福生でラテンやカリビアン、ブラックミュージックをやっていたカツミ(ベース)ソノオ(ドラム/ティンバレス)らと出会いバンド結成へ。現在はHULLY GULLY ENSEMBLEのダディU(ルンバボックス)/ソラ(コンガ)、WILD THINKのセキヤ(セカンドティンバレス、ギターetc/フーミン(トロンボーン)、イチロウ(サックス)、アジ(アコーディオン)、FC Space Piratesのユーコー(シンセサイザー)が加入。スペイシーなズンドコビートに乗っかって、オレたちの民謡を鳴らすべく、田んぼの真ん中でミラーボールをグルグル回してILL

12.DUB BASTARDS(東京)_2008年、西原宿にある酒場フランケンの花嫁で結成。翌年2009年よりライブ活動を開始する。メンバーのROOTSであるPUNKREGGAEDUBBALKANAFRO MUSICを軸にPATCHANKA、メスティソ、ROCK LATINOGYPSY、中南米などなど様々な音楽を取り入れDUB BASTARDS色に染め続けている。近年ではJAPONICUS主催のアジア最大ROCK LATINOイベント『FIGHT FOR RIGHTS』や『RADICAL MUSIC NETWORK』、大貫憲章主催の『GROOVY ROCK CARAVAN』やCARIBBEAN DANDY主催の『STEPPA!』にも度々出演し、2013年のJAMAICA FESTIVALONE LOVE』や『龍岩祭』にも出演。20136月に1st ALBUMPUNK LATINOGYPSY REGGAE』を発売。


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